【本】人は何のために「祈る」のか 生命の遺伝子はその声を聴いている
祈りと宗教を分離すると…こういう考え方になるのかぁ。

【送料無料】人は何のために「祈る」のか

【送料無料】人は何のために「祈る」のか
価格:1,680円(税込、送料別)


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「祈り」はとてつもない力を秘めている。それは、われわれの潜在的可能性を目覚めさせる行為なのだ。「祈りと遺伝子」という壮大なテーマに、世界的科学者と第一線の宗教学者が挑んだ。

著者は村上和雄さんと棚次正和さん。
出版社は祥伝社です。

04/23. 23:59 [ ] CM0. TB0 . TOP ▲
スタッドレス、過信スベカラズ
東京のはじっこ在住。
昨夜は大雪でございました。

会社でたんまり残業して帰宅しようとしたところ
思いきり舞ってる★
「こりゃ積もりそうだな…」と思ったのもつかの間
うちのほうはすでに積もってるぢゃないですか!

まー
そうはいってもスタッドレスはいてるしー。
スタンドのお兄ちゃんには
「この冬の後は交換したほうがいいですね」って言われたけど
とりあえずなんとかなってるしー。
うちのほうの坂でも上り下りでずるっとならないから
いけるだろー♪


帰宅。



01/24. 21:17 [ 未分類 ] CM0. TB0 . TOP ▲
今年のうちに…手帳のお話プラスα
毎年12月は、今年の手帳&来年の手帳を並べて撮影して
「ほ〜ら、厚さが違うのよん」
と笑っていたのですが
今年はなんだか遅いなぁ…
と思っていた方、もしかしてひとりくらいはいらっしゃるかも?

ハイ、来年もほぼ日です。
今年販売のカバーは、好きな色があったんですが来年使う気分じゃないという
なんつーかワガママ加減でしたので
購入するも使用せずw
以前迷って買わなかったカバーがヤフオクで出品されていたので
そちらを購入したのでした。
ちなみになんで使わないカバーまで今年買ったかというと
↑のようなことがあるのを過去に複数経験アリだからなのです。
そして、買ったのはピンクのカバーですが
ほぼ日の単色、毎年少しずつ色が違ったりするので侮れないんですわー★
今年のピンクはビタ好み!
ということでキープに購入したのでした。

で、
撮影した2枚〜♪
CA3I0071.jpg
上からと

CA3I0046.jpg
横からw

ビニールカバーがつっぱらかっているので
横からの差はそれほど感じないですね。
今年の貼り込みは控えめだったか?
手帳に合わせてボールペンのボディも替える予定ですw

そしてそして
1枚目の写真の下にも注目〜♪

買ったんです!
デ・ス・ク♪

自分の机って座り机系のテーブルやちゃぶ台で代用してることが多かったんですが
どうも気持ちのどっか奥の方〜に憧れがあったことに今年気づき
でも
チビ太のため、市販の机では高くてたぶん肩が凝っちゃうはず。
会社のデスク、あきらかにサイズ合ってないもん。
って思ってて。

小学生向けの学習机とかがいいかなーっと思ったらば
アレはねー
けっこうお高いんですのよ★

なんつってたら
スゴイいいモノ見つけちゃいまして。

いつか…

のはずだったのが
秋に大残業月がきましてw
記念に?
決めましたですわ^^

詳しい話は来年に
机話で記事をアップする予定ですが
この机
到着日に本ブログがFC2ランキングサブジャンルで1位になったり
Amazonのアフィリエイトポイントがやっとたまって還元されたりと
福呼び机にもなった
大変ゲンがいい机でございます♪

本日は
ここにお願いしましたよんな
お店のリンクだけはっときますね
シトロン・ワークスさん。
ここにオーダーでお願いしましたぁ♪


12/30. 22:34 [ 未分類 ] CM0. TB0 . TOP ▲
【本】にぎやかな眠り
クリスマスになると読みたくなる本って、ありますよね?
しかし、ワタシが好きなこの本はシリーズの第1巻なので
読み始めると続きまで読みたくなって大変キケン★
でも止まらない…
そんな作品ですw


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
クリスマスの到来とともに、ここバラクラヴァの町並みは、にぎやかなイルミネーションに覆われる。騒々しいキャロルの歌声、疾走するソリ、うろつくサンタクロースと妖精。かねてこの騒ぎを苦々しく感じていたシャンディ教授は、今年こそはと妨害の挙に出た。それが殺人への呼び水になろうとは夢にも思わずに!期待のユーモア・ミステリ第1弾。

著者のシャーロット・マクラウドさんは
アリサ・クレイグという別名でも作品を発表していて
こちらも面白いですよ♪



12/15. 20:00 [ ] CM0. TB0 . TOP ▲
【本】僕は、そして僕たちはどう生きるか
そうだ、こっちで書くことにすればよかったんだ…。


生きにくい時代を生き抜くため、若い世代に向け発信する、現代版『君たちはどう生きるか』(1937吉野源三郎・作 岩波文庫)。主人公の中学生(あだ名/コペル君)が、引きこもっているクラスメイト(あだ名/ユージン)の家を久しぶりに訪ねた春の一日を丹念に追う。ユージンが学校へ行かなくなる原因となった小学校時代の出来事が明らかになり、ショックを受けるコペル君……。また、ユージンの家の庭にひっそりと隠れている少女の存在が明らかになり……ヒトは群れで生きる動物だが、群れの中で自分を保っていくにはどうしたらいいのか〓〓? 徴兵制、レイプ等、シビアなテーマと向き合いつつ、春の清々しい一日を描く。
〈梨木香歩著〉1959年生まれ。作品に『西の魔女が死んだ』『裏庭』『からくりからくさ』『家守奇譚』『村田ェフェンィ滞土録』『沼地のある森を抜けて』『この庭に』『f植物園の巣穴』『ピスタチオ』、絵本に『ペンキや』『蟹塚縁起』『マジョモリ』『ワニ』、エッセイ集に『春になったら苺を摘みに』『ぐるりのこと』『水辺にて』『渡りの足跡』『不思議な羅針盤』、訳書に『ある小さなスズメの記録』(クレア・キップス著)などがある。2011年読売文学賞受賞。

ということで梨木香歩さんの作品です。
本ブログのほうで「りかさん」はじめ何作か紹介していますね。
好きな作家さんなんです。




12/07. 23:58 [ ] CM0. TB0 . TOP ▲