タイトル画像

スポンサーサイト

--.--.--(--:--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


しろまち堂~縁側~


スポンサー広告 トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]
タイトル画像

【ライブレポ】渋谷区文化総合センター大和田さくらホール ゴンチチ春のチャリティコンサートにいってきました【そのに】

2014.04.20(00:25) 530

そうそう。もうすぐゴンチチさんはLive Imageにアラバキと、フェスウィークに突入なさいますね。
その前にライブレポ書きあげなくっちゃですわ♪
ということで前記事の続きです~♪
20140410.jpg

コンサートのフライヤーでございます。
おふたりともオットコ前!でしたわよ~♡

あ、後半のプレイリストだけ再掲しますね。
9.Beautiful Days
10.明日はがんばれるかもしれない
11.Birth of sigh
12.ノルウェーの森
13.What Chile Is This?(Greensleeves)
14.枯葉
15.Scaborough fair
16.Acostic eel
17.My Favorite Things
(アンコール曲は手書きメモより)
☆フローティング・ベル(映画『くらげとあの娘』より)
☆見知らぬ人
でした。

第一部が終わり、休憩になったのでロビーにフラフラっと。
サイン会用のグッズ、今日は何がいいかな~っと見に行きます。
んーとんーと…
コレだっ!

ん?ギター?
弾きませんよぉ。予定もないですねぇw
写真とー、コラムとー、イラストもかわいいしー。
サインいただくのでそれを眺めますからいいのです。ふふふ。

スポンサーサイト

⇒ 【ライブレポ】渋谷区文化総合センター大和田さくらホール ゴンチチ春のチャリティコンサートにいってきました【そのに】の続きを読む

しろまち堂~縁側~


タイトル画像

【ライブレポ】渋谷区文化総合センター大和田さくらホール ゴンチチ春のチャリティコンサートにいってきました【そのいち】

2014.04.19(14:01) 529

うっふっふー♪
先週4月10日
待ちに待った今年初のゴンチチコンサートに行ってきました。

とかいいながら待ちきれなくてラジオの公開収録にも行きましたけど
カウントは別腹でw

アムネスティの主催で、去年からアナウンス&チケットリリースしてたんですよね。
サクッと申し込んでゲットしたのはいいのですが
手元にきたチケット眺めてる時期が長かったですよw
まあ、楽しみでしたからいいのですが。
そしてチケット眺めている自分はいつもめっちゃニヤニヤしてましたがw

ちなみに今回
最前列でございました。うひょひょ。
つか、チケット申し込み1番だったんですって。フライングじゃないよ自慢だよw
でも最初に取っていただいたいいお席が3列目でして
ごめんなさい前がいいですとゴネて最前列松村さん側に替えていただきました
ワガママですねーでもライブはやっぱりかぶりつきで見たいでしょ
(全然反省していないですそしてまた同じことがあったら臆面もなく繰り返す自信あります)


そんな感じでカミカミなノリで過ごした日々も終わり
当日行ってまいりましたのココロ♪


⇒【ライブレポ】渋谷区文化総合センター大和田さくらホール ゴンチチ春のチャリティコンサートにいってきました【そのいち】の続きを読む

しろまち堂~縁側~


タイトル画像

【本】天地明察

2014.04.09(07:07) 528

本のブログでは別の本を紹介中w
しかも本屋大賞も2010年にとってるし、映画化もすでにされちゃってるし
今さらなのかも、ですが
読んだら紹介したくなっちゃったのですーw

【送料無料】天地明察 [ 冲方丁 ]

【送料無料】天地明察 [ 冲方丁 ]
価格:1,944円(税込、送料込)


もしくは文庫2冊
  
【送料無料】天地明察(下) [ 冲方丁 ]

【送料無料】天地明察(下) [ 冲方丁 ]
価格:596円(税込、送料込)


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
江戸時代、前代未聞のベンチャー事業に生涯を賭けた男がいた。ミッションは「日本独自の暦」を作ることー。碁打ちにして数学者・渋川春海の二十年にわたる奮闘・挫折・喜び、そして恋!早くも読書界沸騰!俊英にして鬼才がおくる新潮流歴史ロマン。

著者は冲方丁(ウブカタトウ)さん。読めないのでふりがなまでコピペさせていただきましたww
出版社は角川書店です。


⇒【本】天地明察の続きを読む

しろまち堂~縁側~


タイトル画像

マンガ日本性教育トーク

2014.04.05(23:59) 569

内田春菊さんの「マンガ日本性教育トーク」という本のこと。


コドモノ本ブログのほうで紹介できないかなーと思って
何度か読んでるんだけど
残念無念なことにムリでござる★

性教育って、難しい内容で
照れて生物学的にすると「はー?何ソレ?」になるし
リアルって、どれくらいリアルにすればいいの?って話でもあるし。
親が子に…ってなるとさらにハードルあがるしね。


いい本あったらいいのになー
ブログで紹介するのになー

常日頃思っていまして
よさげな本を見つけるとチェックしてるんですわ。

内田春菊さんのコミックって
情報としてはとっても素晴らしいんですな。
生理の話ひとつとっても
ナプキン、タンポンだけじゃなく、ディーバカップまで試していらっしゃるし
体のことも、性行為に関しても
シンプルにサクッとマンガの中で語ってるの。
実体験にもとづいているし、お医者さんに聞いた話なんかもとりまぜて
コミックというか絵にしてくれているのでわかりやすい。

ただ
「エッセイ」コミックのため
ご自身の(ハードな)生い立ちとか
だんな様とのトラブルやそれに関する恨み節なんかが避けられなくって。
子どもに直接の読みをすすめられない…★

本を読んで
「面白いよー」とすすめる時って
やっぱり直接読んでその面白さを味わってよ。っていうのが前提なので
そこに引っかかる本というのはね。本ブログで紹介できないなと思うわけなんです。

なんですが
大人が読んで、知識を入れるには
(そしてアレンジして子どもに知識を伝えるには)
かなりいい本です。

性器の洗い方とか
生理についてとか(後述で生理用品についても)
コンドームをものすごく端的に説明してたりとか
基礎体温の話とか
最終的には閉経の話まで
バッチリ描いてくださってますので

女性は1回読んでソンはないでしょう。
面白いコミックだしわりと薄めだからすぐに読めちゃいますしね。

でもって
この話はこんなふうにすればいいのかー
という性教育トークのネタを仕入れて
チャンスがあった時に使ってみたりすると。

ちょっとまわりくどいかもしれませんが
まーそういう使い方ができる本ですよってことで。


しろまち堂~縁側~


2014年04月
  1. スポンサーサイト(--/--)
  2. 【ライブレポ】渋谷区文化総合センター大和田さくらホール ゴンチチ春のチャリティコンサートにいってきました【そのに】(04/20)
  3. 【ライブレポ】渋谷区文化総合センター大和田さくらホール ゴンチチ春のチャリティコンサートにいってきました【そのいち】(04/19)
  4. 【本】天地明察(04/09)
  5. マンガ日本性教育トーク(04/05)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。